【復活】なぜか海外ユーザーにウケル「日本のギャル雑誌」

日本のギャル雑誌がなぜか海外でウケている理由

「盛り髪」
「デコネイル」
「囲み目メイク」
「カラコン」
「つけまつげ」

いくつか残っているものもあるけれど、フル装備のいわゆる“ギャル”ってあまり見かけなくなった。

ついでに、そういう女性たちとよくお似合いだった“ホスト風“な男性方を、以前は東京の至るところで見かけた。

最近は深夜の新宿歌舞伎町か、地方の繁華街でしか遭遇しなくなった気がする。

小悪魔agehaやeggなど、ギャル雑誌廃刊が相次ぎ、時代はGUやUNIQLOなど、気負わないファストファッション全盛。

ひとつの時代の終わりを象徴しているのかなって思ってた。

だけど、復活した小悪魔ageha、意外に健闘しているらしい。

ギャルから流れてきた一部のコスプレイヤーたちが、コスプレにギャルメイクを取り入れているのは知ってた。

海外のコスプレイヤーたちに影響力があるってのもよく言われている。

日本のギャル文化、ある意味、グローバルなものなのかもね。
空条れいれい:製作委員会

Webサイトの執筆と編集をしています。
PERLU(プルル)公式ライター。
BijinPLOFILE(ビジンプロフィール)所属。

最近は、映画、ドラマ、WebCMに出演することも。

日本一、ネットのあちこちに出没しています。
Twitterのトレンドキーワードと、はてなブックマークを巡回するのが日課。

美容室、コスメ、マンガ、アニメ、ライフハック好き。
アラサーで2児の母。

れい2ちゃんねる

れい2ちゃんねる管理人「空条れいれい」をフォローする

2コメント

  • 1000 / 1000

  • >Hashimoさま こんにちは。コメントありがとうございます。 ギャルと正反対なタイプです\(^-^)/ 世代的にはギャル全盛期にいたのに、もっと楽しめばよかったです(^^)
  • Hashimo

    2015.04.10 03:13

    れいさんはいわゆる正統派ギャルなんですか?