【進化】Facebook、Instant Articlesにもブランドコンテンツを導入

Facebook、Instant Articlesのブランドコンテンツのアップデートを発表

2016年4月、ブランドコンテンツのポリシーを改訂した Facebook ですが、Instant Articles にもブランドコンテンツの導入を発表しました。 リンク: ・Branded Content in Instant Articles ・ブランドコンテンツ ─Facebook Media 上記のドキュメントでも説明されていますが、ブランドコンテンツは現在 Facebook の認証済みページのみで利用できる機能で、自社以外のブランドについて言及することができるものです。Facebook の定義では、「サードパーティの製品、ブランド、スポンサー(「マーケティング担当者」)を取り上げているコンテンツ」とされています。 例:レディー・ガガが Intel について言及した投稿 Facebook の認証済みページで広告を作成する時に「スポンサー」という項目が追加され、企業間でのコラボレーションなどがあった際に利用できます。また、上図の場合は Intel がレディー・ガガの投稿をシェアすることで広告の素材としてそのまま流用することも可能です。 そこで今回はこのブランドコンテンツを Instant Articles に導入するにあたり、以下のコメントを残しています。 "Initially, support for branded content in Instant Articles included article styling options and customizable bylines and kickers. Today, we’re announcing support for marketer logos at the top of the article and updated features in the style editor. People have told us that branded content that is overly promotional is less engaging, so we’ve designed these tools to give publishers elegant customization and branding options for marketers within

Unyoo.jp

ブランドコンテンツはFacebookの認証済みページだけが利用可能なもの。

認証済みページで企業のコラボがあった際などに使えます。

スポンサー欄の新設や、署名にロゴなど、使いたい機能があればチェックしてみてください。
空条れいれい:製作委員会

Webサイトの執筆と編集をしています。
PERLU(プルル)公式ライター。
BijinPLOFILE(ビジンプロフィール)所属。

最近は、映画、ドラマ、WebCMに出演することも。

日本一、ネットのあちこちに出没しています。
Twitterのトレンドキーワードと、はてなブックマークを巡回するのが日課。

美容室、コスメ、マンガ、アニメ、ライフハック好き。
アラサーで2児の母。

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